2020年01月24日

9531東京ガスのオペレータ(苦情)

管理物件で現在空室の部屋のリフォームがあったので、ガスを開栓してもらい、リフォーム終了したので、今日9時にカスタマセンターに電話をして、閉栓してもらう依頼の電話をした。

電話がつながったが、その時、受話器を落とすようなガシャガシャ(今時オペレータはヘッドセットだろうが)と雑音がして、オペレータが出たが、そのことにも触れず、その後の受け答えの様子も普通のオペレータらしくなくおかしい。一度確認した住所を何度も聞く。ひとうひとつの事項の確認にいちいち保留音を流し、とにかく待たせる。20分かかっても埒が明かないので、後ろでアドバイスしている代わりの人間に代わるか、責任のある人間に代わるよう促すと、できない、と言う。リフォーム時のガス代金の請求方法について聞いてこなかったので、こちらから指定すると、更に待たせて、できないと言ったったことを、また、更に待たせて、請求方法の選択肢として可能と言う。おかしいじゃないかと言うと、今までそちらでは、そうゆう手続きしてませんからと、まるでウチが悪いような言い方をしたが、去年だってリフォーム時のオーナー負担の請求方法って、そもそも、そっちがそうしてきてるんだろうが。35分かかって手続きが終わったようなので、時間が掛かりすぎだとクレームを述べると、行き違いがありましたからと悪びれず答える。会話が録音されているなら上層部に聞いてもらって。おかしいですよ、と言うと、わたしから言っておきますと言って☎を切る。行き違いって何?あと、酔ってるかどうか社内調査して欲しいんですけど?

ああ、上場会社じゃないから、お役人(には申し訳ない言い方だが)仕事なんだな、と考え調べてみると、上場会社だったんですね。

先回りをして、閉栓を行うであろう地元の会社に電話をして、これこれこうだったから、ちゃんと手続きできているか心配だから、と話しと、申し訳ありません、承知しましたと答えてくれた。どこかにクレーム言うところありますか?って聞くと、さっき嫌な思いをしたカスタマセンターの番号にするしかないですね、だって。カスタマセンターって外部委託なのかな?


neichiya at 11:39│Comments(0)│ │ダイアリ 

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